【嫁さんのバイクを修理に持っていった 後半】

家族

前回までのあらすじ
10年間まともに修理&メンテナンスをしていなかった嫁さんのバイク

ディーラーへ修理&メンテナンスに持っていきブレーキの効きが悪かったのを修理+カウルの一部を交換したところまででが前回までの話でした。

前回の記事は下記のリンクから見に行けます。
まだ見てないよって方は前半を見てから後半を見て下さい。

それでは、嫁さんのバイクを修理に持っていった 後半をどうぞ!

予定では2週間後という話でしたが1週間遅れてディーラーから連絡があり朝からバイクを持っていきました。

待機室には既に修理待ちの人達でいっぱい

受付で訪問内容を告げ、バイクを預けて一旦家に帰宅

交換が終わったと連絡があったのは午後3時
ディーラーへ行き新しいカウルに交換したバイクと対面。

新しいカウルに交換したことで、ヘッドライトのカバーとカウルに隙間が発生。

その場でサイズの合うヘッドライトのカバーと交換してもらうことにしました。

30分くらい待って交換終了
無事に今回のメンテナンス&部品交換は終わりました。

外観は新車同等の綺麗さに戻り嫁さんも大満足してます。

今回はカウルのみの交換だけで特に問題も無かったです。

ディーラーへ行った時バイクを止める際、駐輪所に警備の人がいます。

親バカな父親
親バカな父親

ベトナムはバイク社会なので、どこのお店に行ってもバイクが盗難されないよう必ず警備の人が居ます。

他のお店は何も言わず駐輪カード渡すのですが、今回は話しかけて来たのですが、ベトナム語はさっぱり分からないので嫁さんにバトンタッチです。笑

仕事関係のベトナム語は雰囲気やその時の状況でなんとなく分かるのですが日常会話となるとまるっきりダメですね。

ベトナムに来た当初はベトナム語を覚えようと頑張ってましたが、発音が難しく諦めました。

なのでベトナム語を話せる日本の人を見ると凄いと思います。

以上、【嫁さんのバイクを修理に持っていった 後半】の紹介でした。

では、また〜。
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