ハマること間違いなし【おすすめ】RPG7選

ゲーム

どうも!親バカな父親です。

僕はゲームが趣味で良く遊んでました。

過去形になっちゃってますが、今もたまにゲームをして遊びます。

もっぱらスマホですけどね。
最近はしてないな〜。

まずは僕がゲームを知るきっかけですが、小学生低学年の頃に親戚からもらったファミリーコンピューター(通称ファミコン)(以降FC)で遊んだことがきっかけでした。

当時、本体とソフト数十本を一緒にもらいました。

色んなジャンルのゲームをして遊びましたが僕が個人的に一番好きなジャンルのRPGの中からハマった物を紹介したいと思います。

どんなソフトがあったか全部は流石に覚えていませんが、「アイスクライマー」「マリオブラザーズ」「ぼくドラキュラくん」この3本はよく遊んでたので記憶に残ってます。

貰ったソフトの中にはドラゴンクエスト(以降ドラクエ)やファイナルファンタジー(以降FF)もありましたが、小さかった僕には、まだドラクエとFFの面白さは分かりませんでした。笑

それから、スーパーファミコン(通称スーファミ)(以降SFC)が発売されて、親に強請り買ってもらいました。

スーパーマリオブラザーズやドンキーコングシリーズ、ゼルダの伝説など、これらは家族全員がハマり父親はマリオやドンキー、母親はゼルダにそれぞれハマって一緒に遊んでましたね。

ゲームボーイ(以降GB)で発売された「ポケットモンスター」にもハマり近所の友達と対戦したりして遊んでました。

前置きが長くなりましたが、それではハマること間違いないしおすすめRPGを紹介していきます。

ドラゴンクエストシリーズ

言わずと知れた日本を代表するRPGの1つです。

ドラゴンクエストシリーズ(Dragon Quest Series)は、1986年5月27日に発売された『ドラゴンクエスト』を第一作とする、日本製コンピュータRPGのシリーズ作品。主にゲームデザイナーの堀井雄二を中心として製作され、スクウェア・エニックス(旧・エニックス)が発売している。略称はドラクエ。また、シリーズ内のほぼ全作品のタイトルロゴ等で、英字表記の「DRAGON QUEST」が使われているが、その頭文字を取った「DQ」も略称として用いられる。

2021年時点で、全シリーズ累計出荷数と配信数は8,300万本を超える

wikipedia

ナンバリングタイトルは2022年7月時点で11作目まで発売されていて現在12作目を製作中
発売時期は現時点で未定。

1〜8までは色んなプラットフォームでリメイク作が出ているので初めての方でも気軽にプレイすることが出来ます。

ただ、リメイク作品は新しいイベントなどが追加されていたり手軽にプレイできる反面、オリジナルから省かれた要素などもあるのでどのプラットフォームでプレイするかは人それぞれですね。

僕個人は3DSで発売された9が最後で以降発売された10と11はプラットフォームがオンラインだった事や海外に来てから発売されたので未プレイです。

ドラゴンクエストIV 導かれし者たち

ドラゴンクエストIV 導かれし者たち

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ドラゴンクエストV 天空の花嫁

ドラゴンクエストV 天空の花嫁

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ドラゴンクエストVI 幻の大地

ドラゴンクエストVI 幻の大地

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ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち

ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち

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ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君

ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君

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ファイナルファンタジーシリーズ

こちらも日本を代表するRPGの1つですね。

ファイナルファンタジーシリーズFinal Fantasy Series、略称: FFシリーズ)は、日本のゲーム開発者・坂口博信が創始し、スクウェア・エニックス(旧スクウェア)によって開発・販売されているRPGのシリーズ作品(一部MMORPG、アクションRPG)。CGアニメ、アニメでも展開されていた。

1987年に発売された『ファイナルファンタジー』を第1作とする日本製のRPGシリーズ。派生作品を含め独立した世界観を持った作品が数多く発売されており、シリーズ全タイトルの世界累計出荷・ダウンロード販売は1億6,400万本以上を達成している(2021年時点)、世界的なゲームシリーズの一つである。2017年にはタイトル数は合計87作品に及び、最多の作品数を有するRPGシリーズとして、ギネス世界記録に認定された。スクウェア・エニックスのCG・映像技術の粋を結集した作品群でもあり、ゲームの制作手法に度々革命を起こしてきている。

wikipedia

ナンバリングタイトルは15作目まで発売されており、最新作の16が2023年夏に発売予定となってます。

プロデューサーがFF14を担当している「吉田直樹」さんなので個人的に楽しみにしているゲームの1つであります。

実は、FF14はベトナムに来る直前まで遊んでました。

ん?ドラクエ10はオンラインだからやらなかったのにって?

FF14のムービーを見て、これ遊びたいって思っちゃったんですよね。笑

FINAL FANTASY IV

FINAL FANTASY IV

SQUARE ENIX¥2,200posted withアプリーチ

FINAL FANTASY V

FINAL FANTASY V

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FINAL FANTASY VI

FINAL FANTASY VI

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FINAL FANTASY VIII Remastered

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FINAL FANTASY Ⅸ

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スターオーシャンシリーズ

スターオーシャンシリーズ(STAR OCEAN SERIES)は、スクウェア・エニックスが発売している、コンピュータRPGのシリーズ作品。2013年時点でのシリーズ累計出荷本数は420万本以上を達成

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宇宙を旅して様々な星を冒険するSF要素が入ったRPGです。

最近、最新作の「スターオーシャン6 THE DIVINE FORCE」が発表されましたね。
発売日は2022年10月27日予定

個人的に1と2はかなり遊びました。

テイルズオブシリーズ

対戦型格闘ゲームのような操作性の戦闘システム「リニアモーションバトルシステム」をはじめ、作品ごとで各種の独特のシステムを持つ。また、アニメ風のキャラクターデザイン、声優によるキャラクター(以下キャラ)の声、アニメーション付きの主題歌など、アニメ的な手法を取り入れているのも特徴。

シリーズの世界累計出荷数は2021年の時点で2,500万本を超える。2011年の時点でファンは10代から30代の若年層が中心で、男女比はゲーム自体は男性7割で女性3割、イベントやグッズに関しては女性が9割5分。2015年以降はローカライズ化に加え、パッケージ販売やダウンロード販売、Steam向けの配信を開始したことで、国内のみならず海外のファン層が拡大しているとバンダイナムコエンターテインメントは発表

wikipedia

全作品プレイはしていませんが

  • テイルズオブデスティニー
  • テイルズオブジアビス
  • テイルズオブヴェスぺリア
    この3作は個人的に大好きな作品です。

スマホでリメイクされないですかね〜?
リメイクが出たら買っちゃうな。

テイルズ オブ ザ レイズ

テイルズ オブ ザ レイズ

Bandai Namco Entertainment Inc.無料posted withアプリーチ

クロノ・トリガー

クロノ・トリガー』(Chrono Trigger)は、日本のコンピュータテレビゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム。スーパーファミコン用として1995年3月11日に、スクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売

2019年時点で『クロノ』シリーズ(トリガー/クロス)の累計出荷数が550万本以上を達成

wikipedia

「ドラゴンクエスト」の堀井雄二、「ドラゴンボール」の鳥山明、「ファイナルファンタジー」の開発スタッフによるドリームプロジェクトから生まれたスーパーファミコンの名作RPGです。

「現代」「中世」「古代」「原始」「未来」と時空を旅して未来を変える冒険RPG

当時、1999年ノストラダムスの大予言が流行っていて、ゲーム内で1999年世界崩壊が彷彿してました。

クロノ・トリガー (アップグレード版)

クロノ・トリガー (アップグレード版)

SQUARE ENIX¥1,220posted withアプリーチ

ゼノギアス

ゼノギアス』(Xenogears)は、1998年2月11日にスクウェア(現:スクウェア・エニックス) から発売されたPlayStation用RPG。正式なジャンルは「新世代サイバネティックRPG」

『ゼノギアス』は同社の『ファイナルファンタジーVII』(以下『FFVII』)とほぼ同時期に開発がスタートしたためか「裏FFVII」とも呼ばれる。『FFVII』ではフルポリゴンによるキャラクターと一枚絵の背景とは逆に、フルポリゴンによる背景と一枚絵のキャラクター方式を取ったためとも言われている。

テレビコマーシャルでは「聖剣伝説が出ない理由、ファイナルファンタジーとは異なる可能性、そして ゼノギアス」というキャッチコピーも使われた。『FFVII』本編でクラウドが魔晄中毒になっている時、「百億の 鏡のかけら 小さな灯火 とらわれた 天使の歌声 ゼノギアス」と呟くシーンがある。このイベントを担当したのは途中で『FFVII』の開発に加わった加藤正人。

wikipedia

キャラクターが戦うパターンと「ギア」と呼ばれるロボットに搭乗し戦うパターンの2種類の戦闘スタイルが醍醐味です。

ボタンの組み合わせで必殺技を覚え使用できるようになるところも面白いです。

ストーリーは初見では理解が難しいと思うプレイヤーもいるかも知れませんが、間違いなくハマるゲームの1つだと思います。

未だにリメイクされていないゲームでもあります。

キングダムハーツシリーズ

キングダム ハーツ シリーズKINGDOM HEARTS series)は、スクウェア・エニックス(旧スクウェア)が発売しているロールプレイングゲームのシリーズである。公式の略称は”KH”。

ディズニーとスクウェア・エニックスのコラボレーション作品であり、タイトルロゴの上部には「Disney SQUARE ENIX」(実際には両者の間に鍵マークが入る)と記されている。

2002年から展開されているため、同社の他作品に比べて比較的歴史の浅いシリーズだが、世界的にも人気は高く、2021年にシリーズの世界累計出荷本数は3500万本以上を達成。2005年にスクウェア・エニックスは本シリーズを『ドラゴンクエスト』『ファイナルファンタジー』と合わせ、「三本の柱」と位置付け

wikipedia

ディズニーの世界を冒険できる所がこのゲームの醍醐味の1つになっており、ディズニーのキャラクターとFFに登場するキャラクターとのやり取りも面白いです。

KH1〜3で「ダークシーカー編」が完結
現在開発中のKH4からは新章「ロストマスター編」が描かれる。

まだまだ伏線が回収されなく謎が残っているシリーズです。

まとめ

子供の頃にプレイしていた人達も大人になりもう一度プレイししてみたくなった方は、今一度プレイしてみてはいかがでしょうか。

童心に戻れると思いますよ。

もちろん、ここで紹介したRPG以外にも面白くハマるゲームはあると思いますが今回はこの7選を紹介させていただきました。

また機会が僕が遊んで面白かったRPG以外のゲームも紹介しようと思います。

以上、ハマること間違いなし【おすすめ】RPG7選の紹介でした。

では、また〜。
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